桜川市のために 地域と市民の代理人
鈴木
ひでじ
すずき 英司

創ろう‼ キラリと光る桜川

故郷への恩返し。それが私の最後の挑戦です!

鈴木ひでじの肖像 69歳、最後の挑戦。
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MY STORY

私が歩んできた道 ― そして、故郷・桜川市へ

私の原点は、この桜川市(旧大和町)にあります。岩瀬小学校、岩瀬西中学校、下館第一高等学校で学び、故郷の空気の中で人としての土台を育てていただきました。

衆議院の政策担当秘書として国政の現場に立ち、その後は北京の大学で教壇に立ちました。日中の青年交流に力を注ぎ、国境を越えて「人と人をつなぐ」ことの尊さを学びました。

中国での約6年間にわたる拘束。人生最大の試練の中で、私はあらためて「人のために働く」という初心に立ち返りました。何のために生きるのか ― その答えは、いつも故郷にありました。

69歳。人生最後の挑戦として、生まれ育った桜川市へ恩返しをする覚悟を決めました。私は「地域と市民の代理人」として、皆さまの声を市政のまん中に届けます。

「地域と市民の代理人」として、
この命、故郷のために使い切る覚悟です。

POLICY

重点政策

地域と市民直結の市政 箱もの行政から個性が尊ばれる桜川市へ
  1. 市民を守る医療体制の確立

    桜川地域医療センターを中心に、地域医療と緊急体制を充実。いざという時に、市民が安心して頼れる医療を守ります。

  2. 高齢者の生活サポート

    安価で使いやすい地域交通(生活の足)を確保。買い物や通院に困らない、移動しやすいまちをつくります。

  3. 出産・子育て支援の強化

    市独自の財源による出産・児童手当の給付を強化。安心して子どもを産み、育てられる桜川市へ。

  4. 人口減少・過疎化対策

    空き家対策と耕作放棄地の克服に本気で取り組み、人が集い、住み続けたくなる地域を取り戻します。

  5. 桜川市を農業先進地に

    農産物のブランド化を推進し、学校給食へ桜川産農産物を導入。農業で稼げる、誇れるまちへ。

  6. 人権意識の向上

    自らの実体験に基づく人権政策を普及。一人ひとりの個性と尊厳が大切にされる社会を、啓発活動で広げます。

PROFILE

プロフィール・経歴

1957年(昭和32年)
茨城県桜川市(旧大和町)に生まれる。
学歴
日本大学法学部 卒業。法政大学大学院にて修士課程を修了。
職歴 ①
衆議院 政策担当秘書を務める。
職歴 ②
北京外国語大学 等の客員教授として教壇に立つ。
職歴 ③
日中青年交流協会 理事長、衆議院調査局 客員調査員などを歴任。